人生100年時代。どのような経営を行えばよいのでしょうか?

これからの時代は、これまでの時代と全く違います。日本の人口は減少していくと共に、あらゆる企業は海外企業との戦いが待ち受けています。そして、同業他社は次から次へと現れてくることから、商品のライフサイクルは3年以内が当たり前となり、これがこれからずっと続いていきます。
そのような環境に対して、世間のニュースでは「これからの時代は組織が成り立たない」とか「個人が輝く時代」などと謳われていたりもします。

しかし、本当にそうなのか、これからは悲観的な未来しか無いのか?と、1度は疑ってみる必要があります。現に、無数とも言えるほどの会社が今も世の中では活躍しているからです!

こんにちは。青木忠史です。このたびは、青木忠史経営塾サイトをご覧いただきありがとうございます。

私は、これまで6000社以上の中小企業経営者と面談をしてきて、600社以上の中小企業様を指導してまいりました。主に年商10億円以下の企業様です。

その中で、私が明確に把握したことがあります。それは、今のような時代の中でも勝ち残っている企業は、必ずある法則に沿った経営を行っているということでだったのです。

では、その法則とは一体どのようなものなのでしょうか?

私はそれを「ジーニアス・マネジメント・ストラテジー」と名付けることにしました。

GINIUS MANAGEMENT STRATEGY(R)
-独創的な経営戦略-

GENIUSは、天才的なという意味が有名ですが、ここでは「独創的な」という意味を重視いたします。マネジメントストラテジーは、経営戦略という意味です。「ジーニアス・マネジメント・ストラテジー」と他の経営戦略の大きな違いは、

他の経営戦略と『100年時代の経営戦略-ジーニアス・マネジメント・ストラテジー』の違い

☑違い1 『人生ベクトル』の中で、正しい経営の打ち手を常に考えること
☑違い2 「集客」「会計」「人事」「資産形成」をトータル的に取り組むこと
☑違い3 その人独自の「魅力」や「志向性」を引き出した経営を推進していくこと
これらの結果、『ジーニアスマネジメント・ストラテジー』では、人生を通して精神的にも豊かさを味わうことを目的としていることが、違いです。

これにより、これまでの中小企業経営によくありがちだった無謀な行動が限りなく抑えられ、成功の確率がグンと高まります。

また、自分の向いている分野で戦うことになるため、これまでの経営によくありがちだった大きなストレスから開放され、精神面的にも豊かになってゆくことができます。(これまでの経営では、お金を回すために、ストレスに耐えながら行うのが経営だ、等と思い込んでいる節もありました…)

各業界によって、若干の違いはありますが、経営の根底にある原理原則は大きく変わらないため、この「ジーニアスマネジメントストラテジー」は、既に、多くの業界で活用されています。

ぜひ、あなたもこれからの時代の最新の経営戦略「ジーニアス・マネジメント・ストラテジー」を学び、あなたの人生全体を成功させていかれてください。

『100年時代の経営戦略』開発者
プロ経営コンサルタント 青木忠史
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